漁村の子供達との初めまして。20.9.2016

初めての漁村

 

 

 

 

 

ここが本当にびっくりした

 

 

 

 

 

 

それは

海辺で貧しいように見えて

 

 

 

 

 

 

 

“子供達は屈託のない笑顔”

でも金銭的な面では決して

裕福とか言えない暮らしである

 

 

 

 

 

 

 

 

平日の昼間子供達は学校に行かずに

歩いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、いけないのか。。。

英語は話せないが、

現地語のビサヤ語は話している模様

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてふと考える。

“この子たちにとって何が幸せなんだ?”
一緒に全力で遊ぶ中でどんどん気持ちが入っていくのがわかる。

 

 

 

 

 

 

 

幸せや不幸せなどの概念はあるのか。

あってもなくても”楽しそう”に遊ぶ子供達

 

 

 

 

 

 

 

 

この子供達を見ていたら

学校は無理に行かせるべきなのか?

一生漁師として暮らしていくのだから、

読み書き計算ができればと

初めて考えさせられた1日になった。

 

to be conntinue…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です